
こんにちは!
名古屋ショールームの金子です🦭
デリカD:5の車両情報含め
弊社の車種であるクルーズ、Camper Editionの基本仕様を徹底解剖〜!!
今回はですね、ベース車両である、デリカD:5を深掘りしていきます☝️
デリカD:5はなんで評価されているのか?
キャンピングカーとしてはどういいのか?
少しでもデリカD:5、弊社の車両にご興味を持っていただけると嬉しいです😌
四駆乗りの私が保証します(笑)
それでは、行きましょう💪
ケイワークスのデリカD:5クルーズの主な購入層は、
30~40代の子育て層が多いのですが、
現行モデルでは、安全装備の充実や質感の向上により、
50~60代の割合も増えています
・小回りが利き、普段使いにファミリーカーとしても使いたい
・最新の安全装備付きの車両がいい
・従来のキャンピングカーでは「走行性能が不安」
・道路条件の悪い箇所にも気にせず入っていきたい
・お気に入りの釣り場が道が狭く、悪路が多い
・本格的なキャンピング装備は不要で寝る重視
・車中泊でも、自宅の家電を安心して使いたい
このなかで、一つでも当てはまるな〜という方🤚
ケイワークスのデリカD:5、ピッタリですよ!!
三菱 デリカD:5
全長4,800mm、全幅1795mm、全高1,875mm
グレードはp、G-Power Package、G、Mの4種類
上記とは別に、URBAN GEAR、特別仕様車としてJASPERがございます。
弊社のデリカD:5クルーズ、Camper Editonを選ぶにあたり
グレード選択に縛りはございません!!
お好みのグレードを選んでくださいね
安全装備がフル装備orオプションであるのが
PグレードとG-power Package
普段乗りだとこのグレード選択が無難かもしれません。。。
零戦を開発した三菱ならでは!!
航空機の機体構造からヒントを得たボディ合成技術各ピラー部に閉断面を回し、
肋骨のようにキャビンを支える“リブボーンフレーム”を採用しています。
リブボーンフレームとは??
哺乳類の“肋骨”と“背骨”の関係のような構造で、“肋骨”に当たる
4つの環状型の骨格構造と“背骨”に当たる大型のクロスメンバーで
補強したフロアを組み合わせることで、居住室に高い安全性を
提供すると共に衝突安全性能を高めることを可能にしたものです!
クルマの質感向上には必須のボディ各所に防音対策が
施されており、その効果は60㎞/h走行時に先代に対して
車内騒音が1列目席で2.0dB(A)、2列目席で1.5dB(A)低減されているんです。
ロングドライブでもお子様が安心して寝られますね!
デリカD:5の圧倒的な走行性能を生み出す心臓部「エンジン」
デリカD:5と言えばお馴染みの45°を駆け上がる姿
この衝撃的な45度の坂道を上る映像、
デリカの圧倒的な走破性能を生み出しているのは
2.2Lコモンレール式DI-Dクリーンディーゼルターボエンジン
また、すべてのタイヤの能力を最大限に発揮させる、
三菱独自のAWC(All Wheel Control)4WDシステムが
ドライバーのハンドル操作に対して、あらゆるシーンで優れた走行安定性を発揮!
走行条件に応じて切り替えができる3つのモードを用いて
駆動力を適切に配分する「4WDオート」
強力なトラクションが得られる「4WDロック」
燃費の良い「2WD」をセレクトして多様な走りを実現できるのも魅力です
新開発の8速スポーツモードA/Tは、低回転で発揮される
最大トルクを効率良く活かし,発進はもちろん登坂や追い越しまで、
力強い加速力と気持ちの良い走りを実現しています。
ハイエースキャンピングカー・オーロラスタークルーズシリーズ、デリカD5クルーズ、軽キャン、 国産トレーラー・トレイルワークスの開発、販売を行うケイワークス-KWORKSです。バンコンバ ージョンキャンピングカー&トレーラーのことなら是非ケイワークスへ!