オーロラ ライトキャンパー De Sire を名古屋キャンピングカーフェアに出展します!

オーロラ ライトキャンパー De Sire を名古屋キャンピングカーフェアに出展します!

名古屋キャンピングカーフェアに デザイアーを出展!29年3ナンバー法改正対応 新型10人乗りワゴンのお披露目です!

AURORA Light Camper De Sire 

ベース車両 ハイエース ワゴンGL

乗る・寝る・積むが圧倒的に広い、トリプルワイドの車中泊ワゴン!

『De Sire』

1400ワイドの3列シート(前向き8人乗車)

1400×2200ワイドなフルフラットベッド展開

1400×奥行き最大のワイドラゲッジ

シート生地はカラーオーダーが無料

特色・用途 ハイエースの広い空間を活かし、車中泊に特化したマルチユースワゴンモデル

幅1400のスライダー付きセカンド・サードシートが最大限のフルフラットスペースラゲッジスペースを実現

乗車定員  前向き8人 後ろ向き2人

価格  4,180,000円~

 

前向き3列シート 

ゆとりのセカンド・サードシート幅  

全面フルフラットスペース  

ワイドラゲッジスペース 

全てが最大長の トリプルWIDE モデルが誕生!

 

 

 

『De Sire』

デザイアーという名の由来は、英語では望み、ラテン語では“父から授かった贈り物”という語源がありますキラキラ

今までにありそうでなかった、最もシンプル且つ実用的にも使いやすく、デザイン性にも優れたマルチユースのワゴンモデルの発想を極めた形がコンセプトです!!

ただシンプルなモデルはありましたが、キャンピングビルダーの手掛けていないモデルは無機質なインテリアがほとんどで、長年共にしていく大切な車としては、高価な買い物なのに、寛ぐスペースでワクワクさせてくれたり、日常で疲労した体や心を癒してくれる空間には、おおよそかけ離れていると思われます。

オーロラシリーズの統一したコンセプトは‘ニッポンの家具職人がつくったぬくもりのあるキャンピングカー‘デザインは重要な要素です。父母、子供だけではなく、お爺ちゃん、お婆ちゃんも孫たちと一緒に、ゆったりとしたスペースで出かけられるファミリーワゴン。

車中泊でのクルマ旅や時にはアウトドアキャンプも楽しめるなんて、まるで夢のようなお話ですが、De Sireは、いつでも叶えてくれます。 キャンピングカカーの機能にはこだわらず、沢山乗れて、広く使えて、荷物もどっさりと積める。

ただそれだけでいい
そして、いつまでも長く使えるハイエースベース
それが 『De Sire』・・・


OverView①

デ ザイアーは、家族で車中泊できるファミリーワゴンです!乗車定員は前向き8人で、セカンドシート3人 サードシート3人プラス後ろ向きに2人合計10人の乗車定員です。

現在ハイエースワゴンは乗車定員10名がメーカー仕様なので、10人定員をそのまま活かしたレイアウトで構成されますキラキラ※10人定員のステーションワゴンは定員の減員は出来ません

運転席、助手席の真後ろ(セカンドシート足元の前)にボックスの形でセカンドシートは形成され、2点式シートベルトが2名分セットされています。

ボックス部分は、オプションでサブバッテリ電源システムを設置することも可能です。家具の上部には、クッション材で仕上げている為、セカンドシートに座りながら足を伸ばしてオットマンのようにも寛げます。また、折りたたみのテーブルもセットされており、長時間のドライブ時には、重宝する機能が満載です。



Over View②

快適に乗る、寝る、積むに特化したオーロラスタークルーズEVANSから、さらにキャンピング機能を削ぎ、左右の家具幅を極限まで薄くして、インテリアはモダンなデザインで仕上げてファミリーユースに対応する2段ベッド機能を残した超合理的なレイアウトが特徴です。

 ここがポイント1

また、セカンドシートは平成24年法改正で前向き3点式シートベルトが義務化され、現行ワゴンベースモデルには、シート自体に3点式シートベルトが付き、シートからベッド展開時に回転操作の必要なi-SERT(DKワゴン、スタークルーズシリーズワゴンGLベース参照)が設定になっていましたが、デ ザイアーはシンプル操作のFW(ファーストレボ オーロラスタークルーズシリーズ バンベースモデル参照)が装着可能となりました。

その秘密は新開発の3点シートベルト。

天井からの巻き取り式3点シートベルトを開発したことにより、シンプルなシートベッド展開が可能なバンベースキャンピング仕様に装着されるFWタイプが装着可能となりました。

 

よって、ワゴン(普通車登録)にも関わらず、シンプルで使い易いバンベースキャンピング用のセカンドシートが標準装備となりましたキラキラ

実際にデ ザイアーに標準装備されるセカンドシートは、FWタイプにスライド機構が付いたFWS、成形タイプのウレタンで仕上げた最高グレードが装着されます。

サードシートは、エヴァンスと同様、T-REVOの幅1400タイプが標準装備となります。

Photo FWシート横からの写真

さらに、セカンドシート、サードシートは2本のレールで最前部から最後部までスライドするので、荷物の大きさに応じて移動したり、対座で寛ぐ広さを自由自在に移動出来ます。

天井から出せるタイプの前向き3点式シートベルトを開発する事で、前向き全席3点式シートベルトになる為チャイルドシート全席装着可能を実現

ファミリーユースでは本当に使いやすい仕様に進化しました。

ここに注意!

※セカンドシート右側からシートベルトをセンターに向け、1番右側の乗員の前を被せながら、真ん中の乗員に3点式ベルトを装着することで、バンベース用のシンプル操作(シート自体に3点式ベルトがセットされてなく、回転機構のないタイプ(REVOのFWシリーズ又はFASP)のセカンドシート対応しているモデルもあるようですが、現在一般道路、高速道路共に後部座席のシートベルト着用義務化の状況において、良く考え、最も重要な安全性を考慮する必要があります。

さらにこのタイプは、センター位置でのチャイルドシートの仕様は安全を考慮すると出来ませんので注意が必要です注意

当社のコンプリートモデルは、全車安全性の重要を厳守しています。

トリプルワイド 乗車時 就寝時、ラゲッジスペースの最大化を実現!

トリプルワイド

 《WIDE 1》

シート幅は、セカンド サードともに幅1400のワイドタイプ。

Point!

後ろ向き座席が格納された部分は、オットマンにもなります。サブバッテリーを設定する場合、この中に電装系が格納されます。よって実際にフラットにする部分場合は、この部分も共有するので目一杯広くレイアウトできるのです。無駄が有りません!

《WIDE 2》

走行時、フルフラット時のスペース幅1400 全長2400の最大化!

両サイドの家具による 2段ベッドも対応!

《WIDE 3》

ラゲッジスペースは、トランスポーターともいえるスペースセカンド、サードシートのスライダー機能により、最大荷室幅1600 最大全長(奥行)1500を実現。大量のキャンプ道具、自転車なども楽々積み込む事が出来る。

 

 

———覚えておくと便利なケイワークスの取扱いシートガイダンス———


De Sire の標準装備

セカンドシートREVO1400(FWS成形タイプ)
サードシート REVO1400(T-REVO)
2、3列目スライドレール機構
最高級レザー&ファブリックのカラーバリエーションは選べます。

前向き全席3点式シートベルト
後ろ向きシート(2点式シートベルト) 格納ボックス(家具)
スライダーテーブル

 

 アップグレード・カスタマイズ(オプション)

断熱施工
遮光カーテン(前面 グレー・ブラック・アイボリー)
サブバッテリーシステム(115Ahサブバッテー走行充電システム)
100Vインバーター(350W~1500W)
2段ベッド
その他、オーロラスタークルーズコンプリートモデル参照
※デザイアーにはポップアップルーフを設定したい場合は、セカンドシートを回転機構のi-seatに設定すれば可能です。

 

◆当社のワゴン(3ナンバー)登録モデルはデザイアーのみです。

以前のワゴン登録モデルは、全て床収納を施工し、レイアウトはそのまま、キャンピングカー登録に変更しました。

・オーロラスタークルーズ DKワゴングレース
・オーロラスタークルーズ DKワゴンナチュラル
・オーロラスタークルーズ DKワゴンカスタム(ギャレー付)

以上、3車種が対象となります。

2017年モデルは、全てリニューアルしました。

 

『新型ワゴンDe Sire』 を是非名古屋キャンピングカーフェアで見て頂きたいですね!

http://www.kworks-aurora.com/

 

今週末10月 7日(土)・ 8日(日)の2日間、皆様のご来場を楽しみにお待ちしております!

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